運営施設子どもfacility

愛の園ふちのべこども園
1948年に開園、80年の歴史があるこども園です。緑、水、風、土、光が十分にある保育環境の中で、「生活文化と遊び」を大切にした保育を行いながら「現象学的こども理解」を深めていくよう保育者は心を砕いています。また、「障がいを含む多様性を包摂した保育」を目指し、異年齢のマルチエイジクラスの中で重曹的な関係性を活かし、非認知能力や「はんぶんこ」することができるよう向社会性が育つ場を保障しております。

夜間保育所ドリーム
平成7年度に開園した保育園です。この施設は、定員30名の異年齢保育を小規模で行っています。そして、幼児期には、隣接する「愛の園ふちのべこども園」の活動に参加し、心躍る多様な活動を体験します。また午後22時までの夜間保育の機能を備え、安心して生活と子育ての両立できる環境を支援します。

認定こども園きらきら
緑区の下九沢にあるこども園です。きらきらと光るまなざしがあり、やさしくて強い子を育てる事に心を砕いています。一日の生活リズムを大切にしながら、どろんこ遊び、プール、制作活動、グループ活動など小さな枠にとらわれず思いっきり活動する生活を大切にしています。心身がともにつよくやさしく育つように保育しています。

ふちのべ美邦こども園
障がいのある子どもや、高齢者とのふれあい育ちあいを大切に考える保育。いろいろな人と生活をし、出会う中でいろんな体験をして人の痛みや思いやりやさしさを感じることができる心、感謝する気持ちのもてる子どもを育む保育を大切にします。あるがままの自分を出せる場、やってみたいと思うことができる環境、明日も行きたい!と子どもが思えるこども園をめざします。

認定こども園すこやか
昭和44年2月に開園。複合施設の生活介護支援事業所"のびやか"との交流を行ったり、乳幼児教育、保育を通じながら強くて、やさしく、すこやかな子を育てることに全力を注いでいます。健常児・障がい児がいっしょに生活をしながら、様々な人との関わり「関係性」の中で、おもいきり、楽しく遊ぶ、という姿勢を保育の中心に据えています。

中目黒駅前保育園
“いっしょっていいね”ふるさと保育を保育理念に掲げ、都会の中の保育園ですが、ふるさとのイメージが湧いてくるような温かさへこだわり、五感を育みながら子ども一人ひとりが園の主役となり生き生きと活動することを目指しています。様々な保育場面でも子ども達が自信と肯定的な感覚を抱き主体的かつ積極的に生きる力を養うこと、優しい思いやりの心を育むことを目指しています。

病後児保育センターぽっかぽか
ぽっかぽかは相模原市内全域の保育園に通うお子様が対象の病後児保育室です。「病気の回復期で集団保育が困難であり、仕事などの事情で保護者の皆さんが家庭で育児ができない」ときに、一時的にお子様をお預かりする事業を実施している病後児のための保育施設です。

こうのとり橋本保育園
『幸せを呼ぶ鳥=コウノトリ』のように子どもたちが羽ばたいてほしいという願いを込めて名付けられた保育園です。JR横浜線・京王線橋本駅近くの26階建てタワーマンションの1階に2018年4月に開園しました。育児と仕事の両立支援を目指し、家庭生活や子育て、お子さまの成長と発達を包括的に支援します。近くに0,1歳児の分園「ゆりかご」があります。

学童保育センターひまわり
放課後の時間帯や長期休業期間など、地域内の小学6年生までの児童の育成を行っております。 オフタイムの「学童」ですからゆっくり、ゆったりと好きなことをできる時間を大切にしています。施設内で行う「ひまわりアフタースクール」は英語、学習、ピアノ、習字などの習い事を選択できます。また、食事やおやつはすべて手作りのもので子どもたちにも好評です。

しいのき保育園
「知ることは感じることの半分も重要ではない」というレイチェルカーソンの言葉の通り、本能的活動意欲を十分に発揮しこども時代をこどもらしくさながらに生きれる豊かな保育環境を作りました。 この「子どものオアシス」の中で朝も夕もどろんこになりながら、ゆめを育む野生のような子ども達の直感力を磨く保育園です。

ゆずりは保育園
「ひとりでできるようにてつだってね」という子どもの心の声を受け止め、使いやすく生活しやすい魅力的な環境を整えて、丁寧に生活することを大切にしています。モンテッソーリ教育を土台として子どもが自ら育つ力を援助することを保育園の姿勢としています。好きなものを見つける力、選ぶ力、続けてやり遂げる力を育んでいきます。

学童クラブすこやか
平成29年4月に開所しました。【学童クラブすこやか】です。すこやか保育園の基本理念である『関係保育』を基軸とし、家庭での生活と同じ様な環境作りも念頭に置きながら子ども達が放課後の時間を楽しく過ごせるように配慮しています。又、学童での生活の中で色々な経験ができ、子ども一人ひとりが伸びていける様、様々な事に取り組んでいます。

児童発達支援とらいあんぐる
令和6年度の4月に開所した、児童発達支援事業所です。療育支援を必要とする児童を対象に小集団の活動で社会性や自己表出・表現が出来る機会を提供する療育を行っています。出来る事を喜び、苦手なことにも挑戦したいと思う気持ちを、自分が好き・みんなが好き、みんなと一緒に過ごす楽しさを感じられる大切な時間を共有しています。

